喰いタン第6話: 『思い出コロッケを食い尽くす!』
第6話『思い出コロッケを食い尽くす!』
2006年02月18日放送
■第6話あらすじ
喰いタン、高野聖也(東山紀之)らは、外食チェーン会長の野々村重蔵(金田龍之介)に、20年前に食べた思い出のコロッケを探して欲しいと頼まれる。
だが、そのコロッケ店・亀屋があった狸橋商店街は再開発の荒波をかぶっており、店も移転して見当たらない。
出水京子(市川実日子)は、ネットを使って情報収集を試みるが、コロッケ店探しを止めろとの脅迫電話が掛かり、イヤガラセを受け始める。緒方桃(京野ことみ)と五十嵐(佐野史郎)に相談した聖也と野田涼介(森田剛)は、20年前、狸橋商店街で転落変死事件があり、それに亀屋が関係していると知る。
【“喰いタン第6話: 『思い出コロッケを食い尽くす!』”の続きを読む】
喰いタン第5話: 『バレンタインチョコを食いまくる!?』
第5話『バレンタインチョコを食いまくる!?』
2006年02月11日放送
■第5話あらすじ
バレンタインデーが近い横浜市内で、連続女性パティシエ殺人事件が発生。
現場にやって来た”食いタン”高野聖也(東山紀之)は、残されたケーキに事件解決の手掛かりがあるとにらむ。このケーキの背の部分には、“4”が裏返しになったような字と何本もの横線が組み合わさった模様があるのだ。
2人の被害者が同じ製菓専門学校の卒業生だと知った緒方桃(京野ことみ)は、残されたケーキを作ったパティシエが次の殺人のターゲットになると推理し、警戒を強める。
そんな中、出水京子(市川実日子)が手作りチョコを作っているのを見ていた聖也は、現場にあったケーキの秘密に気付いて...。
【“喰いタン第5話: 『バレンタインチョコを食いまくる!?』”の続きを読む】








